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2008.02.13

設計事務所の住宅相談会

寒い・・ですね。ホントに。これが、多分、普通なんですよね。。やっと、静岡、遠州らしい風がふく、寒い日になりました。それにしても雨が多い。
昨日は、設計仲間の倉田氏の事務所にて打ち合わせをしました。
実は、今年から年数回、合同で住宅相談会をしよう。。ということになり、その第一回打ち合わせなのです。
」を建てたい・・と思った時、どこに相談して良いのか・・というところからハードルがでてきます。とりあえず、マイホームセンター(静岡県人はわかる・・住宅展示場)に行ってみよう。となり、行ってみると、営業マンの話や、実際の予算では建てられるはずもない煌びやかな展示場の家を見て、余計によくわからなくなってしまう。。
かといって、工務店だと、正直何か、かっこよい家ができるのか不安だし、聞きにくい。。ましてや設計事務所なんかはどこにあるのかもわからない。。
そんな方のために、オープンで、数社の共同で相談や質問をできる場を、もちろん無料でやってみては・・・ということなんです。

3つの設計事務所が共同で来月(3月8日・9日)に開催いたします。
鉄骨と木造とコンクリートとどれが強いの??とか。
設計料ってどれくらいかかるの??とか。
良い住宅メーカーってどこ?工務店に頼むメリットはあるの??
などなど、いまさら聞けない・・ような質問でもお答えします。

場所は、掛川市葛川のフロムフォー(タツミ株式会社)
www.fromfor.com
詳細は、またこのブログか、HPにて公開いたします。
↓打ち合わせ中、こんな差し入れが・・もうすぐバレンタインデーなんでハート型のコロッケ。。
バレンタインコロッケ

いやぁ。揚げたては美味しい。あったかい。。倉田夫妻のラブラブぶりにも温まりました。。
ご馳走さま。。

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2008.02.09

右の手、左の手

昨日は、私の叔母の葬儀がありました。。大事な人です。
近所に住んでいて、本当にお世話になりました。
身近な人が亡くなると、命の大事さと、今自分が生きていられることのありがたさ。そして、生かされた自分はがんばっていかなきゃって思います。。
叔母は、ウチの母とは姉妹ですが、長女と末っ子なので20歳も歳がちがいます。ですので、ウチの祖母亡き後は、祖母のような存在でした。しかし、叔母の家では、若くしてお嫁さんが亡くなりましたので、残った3人の娘を母親代わりとしてずっとがんばってきました。
持ち前の明るさと、負けん気でいつも元気を与えてくれる人でした。

仏教では、右の手が清らかな手で、左手は不浄の手、といわれるそうです。ですので右の手で仏様に触れるように、まわりなさい。。と寺の住職に言われました。
だから右手で叔母の頬を「ぽんぽん」とやってお別れしました。「ありがとうね。叔母さん。」
つい先日の事務所開きも大変喜んでくれました。
だから、しっかりやるからね。叔母さん。

お寺参りは「正林寺」という今川家を祭る有名なお寺でした。
私の家系の先祖、山下の姓は、その昔、有名な大工だったといわれます。
そして、この「正林寺」の建築にも携わったそうです。
この先祖の建築を前に、そして、叔母への思いを胸に、身を引き締めてがんばろう。と思いました。。

↓正林寺本堂 数年前平成の改修を終えた。
正林寺


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Posted at 08:09 | 日本の行事 | COM(0) |
2008.02.07

木は腐る。

ウチの設計では、外壁もすべて「木」で。という場合が多いのですが、良く、「木」だとカビたり、腐ったりするから・・・と言う人がいます。
お客さんからも外壁が「木」の場合のメンテナンスをきかれます。
しかし、元来、メンテナンスのいらない外壁などは存在しませんし、汚れのほとんどは、カビによるものなので、これは、どの素材も共通したことだと思っています。
確かに、木は、腐ったり、カビたりします。。でも、サイディングなどの建材も同じように、カビますし、腐るというか、中がぼろぼろに劣化します。鉄板は錆ますし、コンクリートも劣化します。
地球上にいるかぎり、高温多湿の日本にいるかぎり、どんな素材を使っても条件がそろえば、汚れはつきますし、カビも発生します。
その中で、木は、もしそうなった時に比較的、容易に取替えたり、メンテナンスができる素材だと考えます。 汚れ具合も、感じる人によりますが、自然な感じに、風合いがでてくる・・と思っています。また、比較的厚い板ならば、表面は汚かったり、劣化しているように見えても、少し削ると新しい木肌のままです。。古民家解体などで梁を切断すると、黄色い新しいような木がでてきます。そんな風に、木はずっと生きていることができるのです。
↓表面は灰色に劣化しているようでも、中の木はそのまま。木の断面

こんな木のよさを活かしながら、家を造る・・だから永く住む家には木が一番だと思っているワケです。。

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Posted at 08:58 | 木のココロ | COM(1) |
2008.02.06

さむ。。天気と建築。

最近、やっと冬らしい日が。。といっても、もう寒明けなんですが、いったいどうなっているんでしょう。この気候。こんなに1月、2月に雨が降った年はありません。
木の家にかぎらず、建築には、は大敵です。。特に、私たちが扱っている「杉」は、雨などがあたり、そのままにしておくと、シミになって残ります。たまに、黒い大きなシミになることもあります。ですので、建前から屋根葺きまで、天気予報とにらめっこ。
もし、雨が降ったら、とにかく雑巾とブルーシートを持って現場へ。。それで濡れた梁や柱を拭きます。とにかく。。一日越えるともうシミが残ります。
そんなことや、木材の乾燥などを考えて、建前時期をこの時期(1月から2月にもってくることが多いのです。
しかし、今年はこまった。。いつもなら、遠州独特の空っ風(からっかぜ)が吹いて、雨はまったく降りそうもないくらいの雲のない空なんですが、、そんな日が続くことがない。
基礎工事なども大幅に遅れてます。もうすぐ建前なのですが、頭の痛いところです。
これも、地球温暖化の影響なのでしょうか。。
この雨が多い・・という状況は、確実に夏にも影響し、そしてただでさえ湿気の多い日本の気候がさらに多湿なものになってゆくような気がします。これは、家の造りかたにも影響するでしょうし、葉枯らし、天然乾燥する際にも大きな影響となります。
家の造り方からすると・・高気密の家のように、床下換気口をなくして、湿気をシャットダウンするやり方もありますが、やっぱり昔ながらに床下に人が入れるくらい、高くして、通気を確保し、点検ができる状態にしておくのが一番良いと考えています。
↓奏の家(板倉の家)の床組。床下は60センチ確保。
床組み

雪は、沢山降って、スキーには良いかも。ですが、雪崩の被害もあるし、やっぱどこかおかしいです。。おかしいです。。といってるだけでは、どうにもならないので、とにかく、小さなことから、、自分は、「環境に優しい木の家」を、「ゴミの少ない木の家」を、「森林を助ける木の家」を、造ることで何とかしたい。。やれることは少しですが。。
↓スキーには良いかも。。今年は20年ぶりに志賀高原に行ってきました。ちなみに前回は、初スキー。高校時代のスキー教室でした。志賀高原のスキー場

あれから、環境はかわりましたが、スキーの腕前はちっとも変わってないかも。(涙。)

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Posted at 07:43 | その他 | COM(0) |
2008.02.05

古民家アトリエの守り神 其の壱

↓勢朝師匠!コメントありがとうございました!東京は雪で大変でしたね。。 原田さん、いつもありがとうございます!浜松の皆さんにはいつも感謝です!
前回記事
さて、古民家や日本の家には、必ず神棚があります。
日本の家や土地には、いろんなところに神様がいる・・もしくは神様を祭って家内安全を祈ります。当アトリエにも神棚がありまして、大きなお札が飾ってあります。
その大きなお札は・・長野、善光寺のお札です。今年は年始に善光寺に行ってきたのです。
これは、リベンジという意味もありました。。数年前、初めて行った善光寺でお札やお守りを買い込んで帰宅・・するつもりが、帰りの電車の中でふと、そのお札ないことに気づき、探したのですが、結局なかった。。そんなことがあって、、ずっとひっかかっていたのです。
ある人が、お守りが無くなるとか、忘れるとかいうのは、その人にそのお守りがついていけない・・ついていきたくない。。というようなことだから。。とね。
ですから、今回は、両手でしっかり抱え込んで、絶対なくさないような一番おおきなお札をいただいてきました。そのお札の中央には・・「企業繁栄 こころ現代民家研究所株式会社」としっかり書いていただきました。今はアトリエにくると毎日、そのお札と、番犬ならぬ番猫の2匹の「招き猫」くんたちに一礼しています。。
善光寺は、あの武田信玄が上杉を攻める時、善光寺が焼けて無くなることを恐れて、わざわざまったく同じものを甲府に建造してから、攻めた。。というくらい、素晴らしい建物です。
↓満員で入場制限。善光寺のお正月
善光寺

さて招き猫・・といえば。実は、善光寺でも招き猫は沢山ありましたが、こんな縁起物があってびくり!その名も「招き四郎」さま。地元では有名なんでしょうか?
↓招き四郎さま。招き猫よりもかなり高価ですが、その効果も絶大だとか。
招き四郎さま

ちょっと股の部分の目のやり場にこまりますが・・
招き猫は、30センチくらいのものでもせいぜい数千円から1万円くらいですが、彼の置物は、十センチくらいのもので数万円もします。。店のおじちゃんに聞きましたが、あまり詳しいことは知りませんでした。。善光寺参道のお土産屋さんにおいてあります。。でもほかの店にはなかったな。。善光寺に行く機会がありましたら、是非、探してみてください。。

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2008.02.04

満員御礼!!講座こころ学 報告&次回のお知らせ

2月2日 こころ現代民家研究所アトリエ オープン記念企画 「講座こころ学」初回講座がおこなわれました。 こころ学ですから、毎回の講座は「学科」が決まっています。
今回の学科は「国語」。テーマは「落語に学ぶ、日本の言葉と笑い」。
特別講師として、落語家「春風亭勢朝」師匠に一席設けていただきました。
数日前のお知らせになってしまったにもかかわらず、会場は満員。オープンのお祝い品や祝儀なども沢山いただきました!本当にありがとうございました!!
↓こころアトリエオープン。建物は昭和初期の住宅を再生しています。こころアトリエ エントランス

勢朝師匠の落語・・ホント良かったです!
前半は、最近の社会の動きやニュースの裏話、TVなどにでている同じ落語家やタレントの話など、素人にもわかりやすく、また、少し皮肉を混ぜながら、庶民の思いを代弁するようなお話に、会場は笑いに包まれました。
↓満員御礼。いっぱいのお客さまの中、落語がおこなわれました。
会場の様子

後半は、古典落語を披露。これがまた面白かった。。

お題は「竹水仙」。天下の名工、左甚五郎のおはなし。参加できなかった方のために内容を・
・少々お話しますと。。。
普段はまったくお客のいない旅籠に、一人の男が泊まります。その男、何をするでもなく、毎日、酒ばかりのんですごす日々。人の良い旅籠主人は、誰もとまらない宿にありがたい。。としばらく思っていましたが、10日をすぎてもどこへ行く様子でもなく、宿代を支払う様子も全くないので少々不安になり、泊まっている男に宿代の催促に行きます。しかし、話をしているうちに、男は無一文だということがわかります。でも男は全く落ち着いた様子。しかも宿代は何とかなるという貫禄さえ感じられる男の言うことをなんとなくきいてしまいます。
男が「竹やぶは近くにあるか?」というので案内しますと、そこの竹をひとつ伐り、2階の部屋でなにやら作っている様子。。一夜あけ、主人にわたされたのは、竹で作られた一輪の水仙のツボミ。主人にとっては何ともわからないモノに、やっぱり無一文だ。と思いつつも。「主、これを軒先に一輪差しのように飾りなさい。」というがままに軒先に飾ってしまう。。

↓竹水仙を話す春風亭勢朝師匠。よく通る声と大きな身振りに会場も沸きます。春風亭勢朝 師匠

ある日、越中の殿様が旅籠の前をとおりがかり、何と、主人にこれを売ってくれと申し出ます。何ともびっくりした主人でしたが、「御代はいくらか?」との問いかけに2階の男に、水仙の値段を聞きに行きます。男は「10両でよかろう。」といいます。。まだまだ信用していない主人はいやこれはそのまま言ってしまっては首を伐られてしまう。。値段を下げて1両、いや10銭でよい。と思い、「で、主、いくらか?」の問いかけに指を一本だけだします。。すると殿様は、「ほう。100両か。」というではありませんか。「いや滅相もございません。」「違うのか。では1000両か。」と値段があがってしまいます。もう主人の頭の中は何がどうなっているのかわかりません。そんなやりとりをやっているウチに2階の男は天下の名工「左甚五郎」だとわかるワケです。最後には水仙を売り、宿も潤うというお話。
古典落語でしたが、現代風にアレンジされていて、わかりやすかったです。
このお話は、どこかで聞いたことがありますが、落語って不思議です。内容がわかっていても面白い。。「左甚五郎」といえば、日光東照宮を造ったともいわれる人物。(実在の人なのかは不明)今回の依頼を受けて、師匠がこのお題を選んでくださったのです。
↓会場は笑顔で包まれました。。笑顔は良いです。笑いは良いです。会場は笑いでいっぱい

約1時間の講座を終わり、そのまま懇親会。こちらのほうが・・もっと面白かったかも。。
勢朝師匠には、また夏にいらしていただく!というお話になりました。今度は、前々から広報、宣伝いたしますので、今回参加できななかった皆様。また夏をお楽しみに。。
↓懇親会の様子。師匠は宴会バージョン?に着替えて盛り上がりました。
懇親会の様子


今回、ご参加してくださった皆様、参加できずとも、はげましの連絡などをしてくださった皆様。本当に御礼申し上げます。「こころ現代民家研究所㈱」はこのアトリエからスタートです。
日本の木を大切に。古い建物、古い物、日本の文化を大事にした仕事をしたいと思います。
なにとぞ、宜しくお願い申し上げます!!

次回、講座こころ学は4月5日(土)です!学科は「理科」 テーマは「木を植えて感じる日本の山」天竜の山で植林ツアーを開催します。 家を建てる前の人も、家を建てた後の人も、はたまた、全く家には関係ない人も、日本の山、日本の木の恩恵は皆が受けています。
そんな山を大切に、自ら木を植えてみませんか。。

●講座こころ学2008 第二講座「理科」
・内容:天竜の山にて植林体験(山でししなべ等の昼食あり)
・日時:平成20年4月5日(土)午前~午後3時ごろまで(集合時間はまだ未定です)
・申し込み方法:メールかFAX、電話にてお申し込みください。
※申し込みの際、お名前、住所、連絡先電話番号、メールアドレス、参加人数(大人、子供)をご記入の上、こころ学第二講座「理科」参加希望。と書いてお申し込みください。
・参加費:¥1000円/一人。(小学生以下のお子様は無料)
・定員:30名(お早めにお申し込みください。)
申し込み&お問い合わせは下記まで↓

こころ現代民家研究所(株)
電話:0537-28-7040
FAX:0537-28-7041
メール:kokoro@minken.jp

スケジュール等はHP等で公開いたします。

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2008.02.01

講座ココロ学 日本を知る・・「落語」

 「講座ココロ学」の第一回のテーマは「落語
今回は、「春風亭勢朝(しゅんぷうていしちょう)」師匠がいらっしゃいます。
何と、身長181センチ、体重85キロ!かなり大型です。。
ココロアトリエの鴨居に完璧にぶつかります。。
↓こんな大物落語家!勢朝師匠。
春風亭勢朝

デカっ。 ですが私は連絡のやりとりのみでまだお会いしていませんので、お会いするのが楽しみです。
さて、勢朝師匠は、楽屋話も得意ですが、社会で話題になっている、ニュースや風潮に鋭く切り込み、かつ、ユーモアたっぷりな話や、古典落語を現代風にアレンジするのも、師匠の芸風のようです。。
関係者などに「勢朝通信」と称してこんな内容の記事を書いているそうです。。一部を公開しまあす。

ついに出てしまいました『中国製食品』の犠牲者。
【中毒四千年の歴史!】何てボケていられません・・殺人餃子を販売したのは何と『生協・CO・OP』(元は『天洋食品』)商品名は冷凍の【手作り餃子】や【ひとくち餃子】等々(餃子は縁起の良い食べ物で、中国ではお正月にお金(形自体がお金を元にとの説も)を入れる風習がある筈・・それに農薬を入れるとは・・別の「こうか」が出てしまった!?)※多分表示の翻訳ミスでしょう
・・【手作り】では無く【手抜り】・・【ひとくち】の字は【人朽】だったのでは!?ことわざ改正「渡る世間は鬼ばかり」に次いで「農薬は口に苦し」※『メタボより メタミドホスが 恐怖なり』

また会見やって・・又アホをさらして【船場吉兆】よ・・どこへ行く!?
【吉兆】の常連として(嘘ですが)あえて言いましょう・・「何故自分が退かずに、あなたが社長に就任したのですか?」の質問に・・佐知子「私が先頭に立ち、再建するのが最善だと思うからです」「ですから・・何故それが最善なのですか?」「ですから、それが一番だからです」の繰り返し・・ね~アホでしょう!?「自分が湯木の正当な血筋で、誰よりも優れているか
らです」だとか「本当の黒幕は私で、その事を誤魔化す為です」と言う答えを求めているのです。「昨年のヒソヒソ会見の反省は?」「あんなにマイクの性能が良いと思いませんでした」・・本物のアホでしょう?そんな事を聞いてる訳では無く「息子がアホなので、公の席で本当の事を言うと、またヤバくなるから、私が操作しましたが・・親子揃ってアホだったので、全部聞こえてしまった事を反省して・・今度同じ機会があったら、耳元で
囁きます」と言う答えを期待しているのです。まあ良いや『貼りかえ』は【船場吉兆】の専売特許かと思ったら天下の【NHK】も、ドラマの撮影で、勝手に人様の車のナンバープレートを『はりかえ』持ち主は知らずにそのまま乗って帰って・・大騒ぎだそうです。すいません【NHK】は【(N)日本で一番(H)早く(k)株を買う連中】の略は改めます【(N)ナンバープレート(H)はりかえて(K)勝手に撮影】の略でした。

などなど、落語キャスターのようにおもしろおかしい感じです。
さて。楽しみです。 が、まだ、アトリエの掃除やら準備がぜんぜんなのです。
今回のイベントの急なお知らせに、めげず、早速参加申し込みいただいた方、ありがとうございます。。師匠のお話をお楽しみに。。。あ。あと。ウチのアトリエもなかなかですよ。。

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